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不定期配信webドラマ

楽映舎完全製作!オリジナルwebドラマ『ざ・プロダクション』!

渋谷のとある制作会社「ラクエイシャ」の社長
坊坂花美を中心に巻き起こるドタバタオフィスコメディ。

ある意味カリスマ的、ある意味エキセントリックな坊坂の暴走と格闘する社員達の苦悩の日々を捉えたモキュメンタリードラマ!
映画制作会社の社員と仕事、その日常について学べる(?)ショートムービーです。

[あらすじ]

ある日、会社のSNS運用に目を付けた坊坂は新入社員にカメラを握らせ、毎日を記録するよう命じる。これによりラクエイシャの日々が配信されることになったが、そこに映されるのは横暴かつチャーミングな社長とそれに振り回される哀れな社員達の奮闘の日々だった__!
キャラクター紹介

坊坂花美 – エキセントリックなラクフィルムの社長(ボス)。

カリスマ性があり、いい意味で豪快。自己啓発本やビジネス書を愛読し、ミーハーで感化されやすい。ラクフィルムを世界に名だたる映画制作会社にのし上げるべく、社外へのアピールを常に画策している。
<演: 文音

1988年東京都出⾝。
2008年映画「三本⽊農業⾼校・⾺術部」主演⼥優デビューし報知映画賞や⽇本アカデミー賞で新⼈賞を受賞。
演劇留学NYフィルムアカデミースクール卒業。
NHKドラマ「HomeSweet Tokyo」(17)、
映画「いけいけ!バカオンナ〜我が道を⾏け〜」(20)、「マーダー★ミステリー 探偵・班⽬瑞男の事件簿」(24)等に出演。
2023年「TETRIS」(監督:ジョン・S・ベアード)ハリウッドデビュー。

舞台でも活躍中。WalaU所属。>

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⽔尻健太郎 – 広告、宣伝担当の中堅社員。映画、アニメ、漫画、ゲーム、スポーツ他あらゆるエンタメを愛するお調子者のお兄さん。

坊坂の無理難題な思いつき__もとい提案にしょっちゅう反発しては「クビ」を宣告されている。
演: 出合 正幸

<1981年⽣まれ。⼤阪府出⾝。
EX「轟轟戦隊ボウケンジャー」(2007年)でボウケンシルバー/⾼丘映⼠役で出演。

映画「⼤河巡る」(2017年)にて「夢幻」「陽が落ちる」で主演。海外の映画祭で数々の賞を受賞。映画「第⼆警備隊」(2018年)⾼城久夫役でニース国際映画祭にて最優秀助演賞を受賞。「第⼆警備隊」の続編、映画「コウイン〜光陰〜」(2014年)で再度、⾼城久夫役で主演を演じる。カートプロモーション所属。>

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小瀬久美子 – 経理、議事録作成など、社内の事務的な業務を取り仕切る古参社員。

自尊心が高く、周りを何かと下に見がち。
いろんな外国語を学んでいるが、話せるわけではない。未婚。アイドルグル ープを推していて、なんというか非常に…小瀬。
演: 西山 咲子

<1981年6⽉16⽇、神奈川県⽣まれ。
劇団PU-PU-JUICEの旗揚げメンバーとしてバラエティ豊かな役を演じ、その個性と演技⼒で映像分野へも活躍の場を広げている。
所属事務所はアイトゥーオフィス。>

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和野明 – 制作部の若手社員。

欧米の血を引くが、本人は英語(や他の言語)は全く喋れない。坊坂にちょっかいをかけられるあまり常に疲れ果て、睡眠不足が続いている(業界的には普通のことだが)。何かと坊坂に絡まれがちな損な役回りだが、たまに水尻と一緒に小瀬をからかうのが日々の楽しみ。
演: マティーニ アイゼア 大河

<1998年11⽉20⽇、アメリカ合衆国ワシントンDC出⾝。チャンネル登録者数14.7万⼈のYoutubeチャンネル「フロム重⼒」の⼀⼈。

センシティブ・プロデュース所属俳優。>

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河合愛子 – 若手助監督。
男性陣から人気だが本人はいたってクール。

坊坂の無意味な提案に切れ味の鋭い返しをすることもしばしば。趣味はSNSと、和野の食べ物をパクる__もとい”借りる”こと。ボスのプレッシャーに打ち勝てる稀有な存在。
演: 笹田 優花

<1998年4⽉6⽇、北海道⽣まれ。

舞台「明⽇の詩〜思い出の写真〜」(2023年)で主演を演じ、短編映画「噓だろう」(2024年公開)花⽥舞役を熱演。映画「コウイン〜光陰〜」(2024年公開)にも出演し、舞台「帰って来た蛍〜永遠の⾔ノ葉」(2024年)に出演。さらに、映画公開が決まっている。

今後、期待される⼥優の⼀⼈である。
カートプロモーション所属。>

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